Heritage

  

BLACK AS DARKNESS

クールにガツンとインパクトを

やり過ぎない絶妙なさじ加減。それがヘリテージのドレスアップ。過剰に飾り過ぎることはせず、同時にイメージに縛られない。
デザインの基本はシンプルでノスタルジックであるが、「ヘリテージ=レトロ」なわけではない。カテゴリーにとらわれないギリギリのラインを狙いすまし、様々な見せ方で楽しませる。
たとえばこのジムニー。可愛さは払拭し、男らしいイカツさをアピールする。泥臭いワイルド系というよりは、ちょっとやんちゃに都会を楽しむテイストが薫る。
ここで使われているグリルは、このサイト内の「GO WEST」と記された青×ベージュのローライダーちっくなジムニーが付けているのと同様。
また短縮バンパーは「SAFARI」や「Solo Camp」でピンク色のジムニーが装着しているのと全く同じ製品である。
見比べてもらえれば、ヘリテージの目指していことがわかってもらえるはずだ。
ドレスアップはもの凄く自由で楽しい。色の選び方、ホイールのデザイン、車高の上げ下げなど、組み合わせ方でガラリとイメージを変えることが出来る。
実は海外でもジムニー、シエラのカスタムは熱く、ゴツク、イカツく装うのが定番。そんなテイストも取り入れて、今回のボディカラーは漆黒。車高はあえてローダウン。
特定の外車風にするのではなく、ジムニーらしさは残したままで海外で流行りのスタイルに。やり過ぎないのにここまで変える。ヘリテージだからこそ成せる技。

  • BLACK AS DARKNESS

    クールにガツンとインパクトを

    • やり過ぎない絶妙なさじ加減。それがヘリテージのドレスアップ。過剰に飾り過ぎることはせず、同時にイメージに縛られない。
      デザインの基本はシンプルでノスタルジックであるが、「ヘリテージ=レトロ」なわけではない。カテゴリーにとらわれないギリギリのラインを狙いすまし、様々な見せ方で楽しませる。
      たとえばこのジムニー。可愛さは払拭し、男らしいイカツさをアピールする。泥臭いワイルド系というよりは、ちょっとやんちゃに都会を楽しむテイストが薫る。
      ここで使われているグリルは、このサイト内の「GO WEST」と記された青×ベージュのローライダーちっくなジムニーが付けているのと同様。
      また短縮バンパーは「SAFARI」や「Solo Camp」でピンク色のジムニーが装着しているのと全く同じ製品である。
      見比べてもらえれば、ヘリテージの目指していことがわかってもらえるはずだ。
      ドレスアップはもの凄く自由で楽しい。色の選び方、ホイールのデザイン、車高の上げ下げなど、組み合わせ方でガラリとイメージを変えることが出来る。
      実は海外でもジムニー、シエラのカスタムは熱く、ゴツク、イカツく装うのが定番。そんなテイストも取り入れて、今回のボディカラーは漆黒。車高はあえてローダウン。
      特定の外車風にするのではなく、ジムニーらしさは残したままで海外で流行りのスタイルに。やり過ぎないのにここまで変える。ヘリテージだからこそ成せる技。

S  P  E  C

Noir無骨ではなくスタイリッシュに

Noir無骨ではなくスタイリッシュに

イカツい雰囲気に仕立てたく、バンパーはフォグ付きの#フェイスバンパー#2を装着。純正のカタチを極力生かしたデザインで、ジムニーの魅力を損なわずに、ゴツイタイヤでも干渉しないよう短縮化。デモカーでは純正バンパーに近い質感になる特殊塗装を施して、より純正然とした装いにまとめる。フェイスグリルは横バーがクールな#ビージーで、こちらも全面黒塗装。塗り分けによって表情がまるで変わるのが#ビージーの特長だが、単色ブラックに彩ると、かつてのゲレンデ ブラバスを彷彿とさせるイメージに。ウィンカーやサイドマーカーは試作品のブラックカバーで引き締めを図る。高い完成度で違和感なく丸テールに変えてくれるテールレンズカバーや、遊び心に溢れたスペアタイヤカバーなど小物アイテムでも個性を発揮。新作のシートカバーは、旧車ちっくなボタンダウンが特長だ。ジャパニーズオールドカスタムテイストと、外国のトレンドを意識した外装とのマッチングが絶妙である。車高はダウンサス・タートルズ。約5センチのローダウンを実現する。

  • Noir

    無骨ではなくスタイリッシュに

    • イカツい雰囲気に仕立てたく、バンパーはフォグ付きの#フェイスバンパー#2を装着。純正のカタチを極力生かしたデザインで、ジムニーの魅力を損なわずに、ゴツイタイヤでも干渉しないよう短縮化。デモカーでは純正バンパーに近い質感になる特殊塗装を施して、より純正然とした装いにまとめる。フェイスグリルは横バーがクールな#ビージーで、こちらも全面黒塗装。塗り分けによって表情がまるで変わるのが#ビージーの特長だが、単色ブラックに彩ると、かつてのゲレンデ ブラバスを彷彿とさせるイメージに。ウィンカーやサイドマーカーは試作品のブラックカバーで引き締めを図る。高い完成度で違和感なく丸テールに変えてくれるテールレンズカバーや、遊び心に溢れたスペアタイヤカバーなど小物アイテムでも個性を発揮。新作のシートカバーは、旧車ちっくなボタンダウンが特長だ。ジャパニーズオールドカスタムテイストと、外国のトレンドを意識した外装とのマッチングが絶妙である。車高はダウンサス・タートルズ。約5センチのローダウンを実現する。

#フェイスバンパー#2

税抜価格:¥68,000
備考:-

#フェイスグリル #ビージー

税抜価格:¥50,000
備考:-

スーパーダウンスプリングTURTLES

税抜価格:¥28,000
備考:-

Godspeedエキゾーストシステム

税抜価格:¥90,000
備考:-

ノスタルジーシートカバー グロメット

税抜価格:¥40,000
カラー:ブラック

テールランプガーニッシュ

税抜価格:¥15,000
カラー:マットブラック

ハイマウントストップランプリング

税抜価格:¥3,500
カラー:マットブラック

ショートアンテナ

税抜価格:¥3,000
備考:-