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Heritage

  

GO TO THE BEACH!

少ないパーツで、イメージを一新する

時間が出来たら、海まで走ろう。今日の波に期待しながら、間もなく訪れる最高の時間に胸を躍らせる。そんな特別な時間には、特別なクルマと過ごしたい。
快適に走れて、しかもスタイリッシュ。海岸沿いに停めた姿が絵になるような、そんな一台が欲しい。それなら、このジムニーはどうだろう。
現行の64と比べて、タマ数も豊富だし、価格も手ごろなJB23系。これなら多少の砂や潮風も、気にすることなくガンガン走れる。
これまで特にこの型のジムニーの場合、クロカン系が定番だったが、ヘリテージの手にかかれば、ひと味違った魅力に出逢える。
KLCがジムニー専用に立ち上げたこのブランドは、昔懐かしいテイストを漂わせたアイテムを取り揃える。
「伝統、継承」を意味するブランド名に相応しく、オールドカスタムの良さを今に甦らせたスタイリングは、シンプルでオシャレ。
少ないパーツで、ガラリとイメージを変えてくれるのだ。四駆っぽさを全面に出すのではなく、サラッとさり気なくレトロテイスト。
オフロードよりも、タウンクルーズや海岸線を走るのが似合う。そんな23系は、他に無い。

  • GO TO THE BEACH!

    少ないパーツで、イメージを一新する

    • 時間が出来たら、海まで走ろう。今日の波に期待しながら、間もなく訪れる最高の時間に胸を躍らせる。そんな特別な時間には、特別なクルマと過ごしたい。
      快適に走れて、しかもスタイリッシュ。海岸沿いに停めた姿が絵になるような、そんな一台が欲しい。それなら、このジムニーはどうだろう。
      現行の64と比べて、タマ数も豊富だし、価格も手ごろなJB23系。これなら多少の砂や潮風も、気にすることなくガンガン走れる。
      これまで特にこの型のジムニーの場合、クロカン系が定番だったが、ヘリテージの手にかかれば、ひと味違った魅力に出逢える。
      KLCがジムニー専用に立ち上げたこのブランドは、昔懐かしいテイストを漂わせたアイテムを取り揃える。
      「伝統、継承」を意味するブランド名に相応しく、オールドカスタムの良さを今に甦らせたスタイリングは、シンプルでオシャレ。
      少ないパーツで、ガラリとイメージを変えてくれるのだ。四駆っぽさを全面に出すのではなく、サラッとさり気なくレトロテイスト。
      オフロードよりも、タウンクルーズや海岸線を走るのが似合う。そんな23系は、他に無い。

S  P  E  C

Surf Rider素早くカンタンに、JB23をオシャレ化

コンセプトは手軽に、オシャレに。ヘッドライトガーニッシュ・テールランプガーニッシュ・フェイスグリルの3点だけで、しっかりと代わり映えのするスタイルへ。今、JB64ではなくJB23に乗りたい。本格クロカンを目指してガチにイジるのではなく、もっと力を抜いてライトに楽しみたい。そんなユーザーにオススメなのが、ヘリテージのプログラム。

まずはヘッドライトガーニッシュ。ヘッドライトの上から被せるだけで、丸目に変身できるアイテムだ。もともと純正もリフレクターは円形だが、そのカタチに合わせた開口部を作ることで、よりクッキリと丸目っぽさを強調。クラシカルで可愛らしい表情に仕上げられる。ただし、それは「マットブラック」を選んだ場合。もう1つのバリエーション「クローム」を装着すると、ヘッドライト全体をメッキ化したようなルックスに変化。こちらも印象はレトロ系だが、また違ったムードを味わえる。

オシャレさを求めるならフェイスグリルも欠かせない。3本の横フィンを連ねたデザインは4型の純正グリルに近いが、中央にはSマークではなく、SUZUKIエンブレム(別売)のマウントを備えているのが特徴。クラシカルでありながら、だからこそ今っぽい雰囲気を出せる。ちなみにデモカーはフェイスグリル本体に加え、純正バンパーもマットブラック塗装。商用バンのようなチープさをあえて狙っているが、これもオシャレ技の1つ。

ヘッドライトガーニッシュを装着したなら、丸目3連にイメチェンできるテールランプガーニッシュもぜひ導入を。クラシカルテイストを出せるのはもちろんだが、JB23世代はレンズがくすんだりくもったりと、劣化していることも多い。かといって社外のLEDテールに換えるのも何か違う…といった悩みを、低コストで解決可能。開口部は小ぶりでも各ランプの視認性は問題なく、保安基準もクリアしているので、安心してこのスタイルを楽しめる。

  • Surf Rider

    素早くカンタンに、JB23をオシャレ化

    • コンセプトは手軽に、オシャレに。ヘッドライトガーニッシュ・テールランプガーニッシュ・フェイスグリルの3点だけで、しっかりと代わり映えのするスタイルへ。今、JB64ではなくJB23に乗りたい。本格クロカンを目指してガチにイジるのではなく、もっと力を抜いてライトに楽しみたい。そんなユーザーにオススメなのが、ヘリテージのプログラム。

      まずはヘッドライトガーニッシュ。ヘッドライトの上から被せるだけで、丸目に変身できるアイテムだ。もともと純正もリフレクターは円形だが、そのカタチに合わせた開口部を作ることで、よりクッキリと丸目っぽさを強調。クラシカルで可愛らしい表情に仕上げられる。ただし、それは「マットブラック」を選んだ場合。もう1つのバリエーション「クローム」を装着すると、ヘッドライト全体をメッキ化したようなルックスに変化。こちらも印象はレトロ系だが、また違ったムードを味わえる。

      オシャレさを求めるならフェイスグリルも欠かせない。3本の横フィンを連ねたデザインは4型の純正グリルに近いが、中央にはSマークではなく、SUZUKIエンブレム(別売)のマウントを備えているのが特徴。クラシカルでありながら、だからこそ今っぽい雰囲気を出せる。ちなみにデモカーはフェイスグリル本体に加え、純正バンパーもマットブラック塗装。商用バンのようなチープさをあえて狙っているが、これもオシャレ技の1つ。

      ヘッドライトガーニッシュを装着したなら、丸目3連にイメチェンできるテールランプガーニッシュもぜひ導入を。クラシカルテイストを出せるのはもちろんだが、JB23世代はレンズがくすんだりくもったりと、劣化していることも多い。かといって社外のLEDテールに換えるのも何か違う…といった悩みを、低コストで解決可能。開口部は小ぶりでも各ランプの視認性は問題なく、保安基準もクリアしているので、安心してこのスタイルを楽しめる。

#フェイスグリル

38,500円(税込)
備考:スズキエンブレムは別途

ヘッドライトガーニッシュ(JB23W用)

18,700円(税込)
備考:-
カラー:マットブラック/クローム

テールランプガーニッシュ(JB23W用)

18,700円(税込)
備考:-
カラー:マットブラック/クローム